31日午前10時30分ごろ「シンチョンに不審なキャリーケースがある」との通報を受けた警察が大邱北区七星洞の潜水橋周辺を捜索している。警察はキャリーケースの中から女性の遺体を発見し、捜査を開始した/News1

テグブクグチルソンドンのジャムスギョ下のシンチョンで、50代女性の遺体が旅行用キャリーケースに入ったまま発見されたなか、警察が被害者の20代の娘と婿を緊急逮捕した。

テグ北部警察署は、死亡した女性の娘A(20代)と婿B(20代)を死体遺棄の疑いで緊急逮捕したと31日明らかにした。

警察によると、Aの夫婦は18日、テグ中区所在の住居で母親C(55)の遺体をキャリーケースに入れ、ブクグチルソンシジャン近くのシンチョンに遺棄した疑いがある。Aの遺体はこの日午前10時30分ごろ、通行人の通報で発見された。

警察はCCTV映像を分析して、Aの夫婦がCの死体を遺棄する場面を捉え、追跡の末、自宅にいた夫婦を午後9時ごろ逮捕した。2人は犯行を認めたという。

警察はAの夫婦を相手に犯行の動機や手口などを調べる方針だ。

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