水曜日の17日は全国各地の午後の最高気温が31度まで上がり、暑くなる見込みだ。内陸地域を中心ににわか雨も予報された。

15日、ソウル鐘路区の光化門広場で、市民が腕で日差しを遮っている。/News1

気象庁によれば、この日の日中の最高気温は2度になる見通しだ。平年の最高気温(23〜29度)より高い。

主な地域別の午後の最高気温は、▲ソウル31度 ▲インチョン29度 ▲スウォン31度 ▲チュンチョン31度 ▲カンヌン27度 ▲清州32度 ▲大田31度 ▲全州31度 ▲光州広域市30度 ▲大邱31度 ▲釜山27度 ▲済州27度などだ。

天気は中部地方では雲が多く、南部地方と済州島はおおむね曇りとなる見込みだ。

この日、湖南圏と慶南圏、慶北圏南部では午前まで所によって雨が降る見通しだ。全南の沿岸と慶南圏南海岸地域では日中まで雨が予報され、済州は夜まで雨が続く見込みだ。

予想降水量は、全北、光州広域市および全南地域と釜山・蔚山・慶南地域が5〜20㎜、大邱・慶北南部地域が5㎜前後などだ。

済州の山地には10〜60㎜の雨が降り、山地と北部を除く済州地域の予想降水量は5〜30㎜と予報された。

首都圏と江原の内陸・山地、忠清圏の内陸、湖南圏と慶南圏ににわか雨も予報された。

にわか雨による予想降水量は、全国の大部分の地域で5〜60㎜と予報された。

気象庁は、雨やにわか雨の降る地域では視程が急激に短くなり、路面が滑りやすい所があるため、車両運行時の安全事故に注意してほしいと呼びかけた。

海の天気は、東海の中・南部海上で波が1.5〜3mと高くなる見込みで、東海上を中心に突風を伴い雷や稲妻の発生する所がある見通しだ。

微小粒子状物質(PM)の濃度は、全国の大部分の地域で「並」〜「良好」水準を示している。

※ 本記事はAIで翻訳されています。ご意見はこちらのフォームから送信してください。