12日午前、慶尚北道山火事特別対応団をはじめとする慶尚北道消防の関係者らが、清道郡の主王山国立公園で行方不明の13歳の小学生を捜すための捜索を再開している。/慶尚北道消防本部提供

キョンブク・チョンソンのチュワンサンに一人で登山に出かけた後に行方不明となっていた小学生が遺体で見つかった。

12日消防などによると、捜索当局はA(11)君の遺体をこの日午前10時25分ごろチュボンの下部で発見した。登山道の外側だったと伝えられている。

A君は10日午後12時ごろ家族とともにチュワンサン国立公園内のテジョンサを訪れた。A君が「少し行って戻ってくる」と言ってチュボン方向へ登山に出たが、戻らなかったため、家族は同日午後5時53分ごろ警察に通報した。

当局はA君が登山に出て足を滑らせて事故に遭ったとみて、正確な経緯などを調べる計画だ。

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