ソウルの最高気温が26度まで上がるなど初夏の陽気が続いた15日、ソウル鐘路区の光化門広場で外国人観光客が歩みを進めている。/News1

日曜日の19日、全国の内陸を中心に日中の気温が25度以上まで上がる見通しだ。

昼夜の気温差は15度前後で、中部内陸を中心には20度前後と大きい見込みだ。朝の最低気温は9〜15度、日中の最高気温は19〜29度と予報された。

全国はおおむね晴れるが、全羅圏と慶南圏、済州島には雨が降る見通しだ。とりわけ済州島の山地・南部の中山間には未明から午前の間に20〜30mmの強い雨が降ると予想される。

20日までの2日間の予想降水量は、光州・全南が5〜10mm、全北内陸・慶南南海岸・慶北北部内陸・北東の山地は5mm未満だ。済州島は18日から3日間で30〜80mm(多い所は山地・南部の中山間で100mm以上)の雨が降る見通しだ。

微小粒子状物質(PM)の濃度は全国で「良好」〜「普通」水準となる見通しだ。

海上の波は、東海・西海の近海で0.5〜1.0m、南海の近海で0.5〜1.5mの見込みだ。内側の遠海(海岸線から約200km以内の遠海)の波高は、東海0.5〜1.5m、西海0.5〜2.0m、南海0.5〜2.5mと予想される。

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