未明にアパート団地で酒に酔って倒れていた女性を助けたところ、犯罪者と疑われたという男性のエピソードが公開された。
9日、オンラインコミュニティでは7日、このような経緯に関するあるアパートの掲示を撮影した投稿がネットユーザーの関心を集めている。
自分は当該アパートの入居者だと明かした告知文の作成者A氏は「泥酔して暗証番号も押せないのを手伝ってやったところ、男の同行者2人が自分を犯罪者扱いした」と語った。
ノートに手書きして貼られた告知文は全部で3枚だ。最上段の告知文には「酒に泥酔してビバン(暗証番号)も押せないのを手伝ってやったのに、XX 鏡も見ないで生きてるのか?自分にも目はある」との罵倒が記されている。
次の告知文には「数日前の未明2時過ぎ、たばこを吸いに出たところ、玄関の外で寝ているのを起こして『口が曲がるぞ。家に入れ』と言った」とし、「起き上がって暗証番号を押せないのを見て自分が押してやった」と述べた。
続けて「3月29日未明2時30分、たばこを吸いに降りていくところ、自分を犯罪者扱いしながら見て、同行した男が『ついて来てよかったな』などと言うのを聞くと気分がとても悪い」と付け加えた。
また「閉鎖回路(CC)TVの映像を確認してみろ」とし、「良いことをしても犯罪者扱いされる汚い世の中だ。直接来て謝れ」と述べた。
この経緯にネットユーザーらは「その状況で警察に通報が入れば、被疑者調査を受けに警察へ出頭までしなければならない」「口が曲がるまで放っておいたら人情がない、隣人間の情がないと言われたはずだ」などの反応を示した。
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