俳優のイ・ソジンが24日午前、ソウル龍山区のCGVヨンサンアイパークモールで開かれたNetflixバラエティー「イ・ソジンのタラタラ」制作発表会に出席し、ポーズを取っている。/News1

俳優のイ・ソジン(54)が「結婚式に出席しないならご祝儀は渡さない」という所信を明らかにした。

イ・ソジンは24日、YouTubeチャンネル「チャンネル十五夜」で行われたライブ配信に出演した。

ある投稿者が「7年ぶりに連絡してきた友人がモバイル招待状を送ってきたが、結婚式に行くかご祝儀だけ送るか、ご祝儀はいくらにするか悩んでいる」と述べた。

これに対しイ・ソジンは「7年ぶりに電話してきて招待状を送る友人、自分なら結婚式にも行かず、この友人とは連絡を断つ」とし、「何のために祝ってやるのか。ただ連絡を断て。結婚式にも行くな」と答えた。

イ・ソジンは「自分は(結婚式に)行かないなら絶対にお金は送らない」とし、「行って渡すならまだしも、行かずにお金を送るのは誤った慣習だ」と強調した。

イ・ソジンは「連絡も取っていなかった友人が7年ほど連絡なしで会っていないなら、会って招待状を渡すべきで、モバイルで渡すのが何の友人か」と述べ、「久しぶりに食事でもしながら『結婚する』と言うのが礼儀だ」と語った。

最近、会社員の間ではご祝儀が「10万円は基本」という認識が定着しつつある。カカオペイが送金データを分析して発表した「2025 マネーレポート」によると、ご祝儀の平均送金額が昨年12月に初めて10万円を突破した。これは2019年に平均5万円だったのと比べ、5年で倍増したということだ。

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