23日午前、74人の死傷者が出た大田・大徳区のアンジョン工業で、火災原因などの解明に向けた合同鑑識が進められている。/聯合ニュース

テジョンのアンジョン工業工場火災で死亡した14人のうち13人の身元が確認された。建物内の追加捜索の過程で遺体の一部が追加で見つかった。

23日テジョン警察庁によると、死亡者14人のうち13人の身元確認手続きが終わった。このうち12人の遺体はこの日遺族に引き渡される予定である。

身元確認が行われていない残りの遺体1体はDNAが検出されず、現在追加の精密検査を進めている。

この日消防当局は、現場の精密捜索の過程で既存の死亡者のものと推定される遺体の一部を発見した。

当該遺体は現在警察の科学捜査官が収容している。収容が終わり次第、国立科学捜査研究院に鑑定を依頼する計画である。

警察関係者は「現在DNAがまだ出ていない死亡者など2人の遺体と、きょう追加で発見された遺体の一部も、DNA鑑定が終わり次第速やかに遺族に引き渡す」と述べた。

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