ソウル銅雀区にある柳韓洋行本社の全景。/柳韓洋行

柳韓洋行は2026年1〜3月期の連結売上高が5268億ウォン、営業利益が88億ウォンだったと30日に明らかにした。いずれも前年同期比でそれぞれ7%、37%増加した。

医薬品事業部の売上高は3489億ウォンを記録した。一般用医薬品(582億ウォン)と処方箋医薬品(2907億ウォン)がバランスよく成長した。このほか、海外事業部は1060億ウォン、ヘルスケア事業部は481億ウォンの売上高を上げた。

会社関係者は「医薬品とヘルスケアの業績がバランスよく増えた」と述べ、「原料医薬品を基盤とする海外事業が20%以上成長し、四半期売上高が1000億ウォンを突破した」と説明した。

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