19日から現代百貨店木洞店で開催中のザイ(Xi)ブランドのポップアップ館の写真。/GS建設提供

GS建設がソウル・ソンスドンに続き、モクドンでプレミアム住宅ブランド「ザイ(Xi)」のブランドポップアップ館を開館する。

GS建設はソウル・陽川区の現代百貨店モクドン店地下1階ポップアップゾーンで31日までザイのブランドポップアップ館を運営すると、21日に明らかにした。

モクドンのポップアップ館は、来場者がザイの住空間の感性とブランド価値を直接体験できる参加型プログラムで構成した。人工知能(AI)フォト体験や平面キュレーションプログラムなどを運営し、ルーレットイベントを通じて景品も提供する。

GS建設の関係者は「モクドンと周辺地域の住民にザイのブランド哲学を紹介し、今後モクドンで披露する『モクドンユンスルザイ』への関心につながるようにしたい」と述べた。

GS建設はザイを顧客体験中心のライフスタイルプラットフォームへ拡張するためのブランドマーケティングを継続している。昨年7月には建設業界で初めて仁川国際空港でブランドポップアップストアを1カ月間運営し、今年5月にはソンスドンで「ハウス・ザイ」を披露した。

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