北加佐第6区域住宅再建築整備事業の鳥瞰図/資料=韓国土地信託

韓国土地信託は事業代行を担っているソウル西大門区北加佐第6区域住宅再建築整備事業(以下、北加佐6区域)が事業施行計画の策定に向けた定期総会を成功裏に終えたと7日に明らかにした。

韓国土地信託によると、北加佐6区域の組合は4月27日に開催した定期総会で、全組合員1213人のうち1115人が出席(出席率92%)する中、「事業施行計画(案)承認の件」を含む全ての議案を賛成で可決した。

韓国土地信託関係者は「今回の総会の成功は、組合と事業代行である信託会社間の協業の結果だ」と語った。昨年7月の新任組合長選出以降、組合は韓国土地信託と有機的に協力し、認可手続きのスピードを上げている。

韓国土地信託と組合は今回の総会を機に、事業施行計画認可の申請および管理処分計画の策定など後続手続きを履行する予定だ。

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