仁川「ザ・ショップ検団レイクパーク」の透視図。/ポスコE&C提供

ポスコE&Cは23日、5月にインチョン検団新都市で初の「ザ・ショップ」ブランド団地「ザ・ショップ検団レイクパーク」を分譲すると明らかにした。

ザ・ショップ検団レイクパークはインチョン検団新都市22・23ブロックに建設され、地下3階〜地上29階、全26棟、専有面積59・84㎡、総2857世帯規模で造成される。公共宅地に供給される分譲価格上限制適用の民間分譲住宅である。

団地はインチョン2号線ワンジョン駅、インチョン1号線検団湖水公園駅を徒歩で利用できるダブル駅圏に位置している。ソウル地下鉄5号線延長路線(予備妥当性調査通過)とGTX-D路線(計画)など広域交通網の拡充も予定されている。インチョン国際空港高速道路と首都圏第1・第2循環高速道路へのアクセス性も高い。

住戸内部はアルファルームやパントリー、ドレスルームなどの収納特化空間を標準適用した。清浄換気システムと生ごみ搬送設備を備え、全タイプにスライディングドアと除湿機を適用した「オールインワン・ドレスルーム」オプションを導入した。専有84㎡タイプには対面型キッチンとドライパウダー(乾式洗面)空間オプションを適用した。

コミュニティ施設は3000坪以上の規模で造成される。室内ゴルフ練習場とフィットネスセンター、GXルーム、サウナ、屋内体育館などの運動施設に加え、ファミリーライブラリー、エデュ&ビジネスラウンジ、キッズゾーン、ゲストハウス、ダイニングラウンジなどを備える。これに人工知能(AI)基盤のヘルスケアシステム導入も検討する。

一方、ザ・ショップ検団レイクパークのモデルハウスはインチョン・ソ区オンダン洞796-5番地一帯に設け、5月にオープンする。

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