大韓建設協会の新任常勤副会長のクォン・ヒョクジン/写真=大韓建設協会

大韓建設協会は2日、クォン・ヒョクジン前国土交通部住宅土地室長を4月6日付で常勤副会長に選任すると明らかにした。

新任のクォン常勤副会長は延世大学経済学科を卒業し、行政考試(第39回)に合格して1996年に国土交通部の前身である建設交通部の事務官として入職した。住宅政策を担当する住宅土地室で住宅建設供給課長、住宅政策課長、住宅土地室長などを歴任し、都市政策官、建設政策局長、ソウル地方航空庁長なども務めた。大統領秘書室でも勤務した。

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