1月のソウルにおけるマンションの土地取引許可の新規申請件数が前月比で30%超増加したことが分かった。
23日、ソウル市によると、1月のマンション土地取引許可の新規申請件数は前月比33.6%増の6450件だった。土地取引許可の処理件数は5262件で、今後の売買取引申告件数に反映される予定である。
土地取引許可の申請価格は前月と比べて1.8%上昇した。2025年12月の申請価格の前月比上昇率(2.31%)に比べると上昇幅は鈍化したものの、上昇基調は続いている。
地域別では、江南3区および龍山区の上昇率が2.78%、漢江ベルト7区の上昇率が1.89%で、ソウル市平均(1.8%)を上回った。一方、江北地域10区と江南地域4区はそれぞれ1.50%、1.53%だった。該当地域では15億ウォン以下のマンションの許可申請件数が前月比40%以上増加した。
規模別では、超小型(専有40㎡以下)が前月比0.94%で上昇率が最も高かった。小型(40㎡超60㎡以下)0.60%、中小型(60㎡超85㎡以下)0.32%、中大型(85㎡超135㎡以下)0.08%の上昇となった。大型(135㎡超)は-4.37%と下落した。
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