ソウル龍山区イチョンドンでリモデリングにより供給される「イチョンLEEL」(イチョンヒョンデ・リモデリング)の一般分譲価格が3.3㎡当たり7229万ウォンに決まった。専有面積122㎡の分譲価格は32億ウォンを超える。
19日、分譲業界によると、イチョンLEELは最近の分譲価格審議で3.3㎡当たり7229万ウォンに確定した。一般分譲が行われる専有122㎡の分譲価格は32億3600万ウォンだ。
イチョンヒョンデは1974年に竣工したアパートで、既存は9棟653世帯だった。リモデリングを経て地下3階〜地上最高27階、9棟、750世帯に造成される。88世帯(専有100〜122㎡)が一般分譲の対象だ。
一方、イチョンドンではイチョンLEELをはじめ、イチョンコオロン、イチョンガンチョン、イチョンハンガラムなど4団地がリモデリングを推進している。
近隣の「レミアンチェリトゥス」専有124㎡は昨年7月に58億3000万ウォンで取引された。イチョンLEEL専有122㎡の分譲価格と比べると26億ウォン高い。
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