ソウル市は5日、2日第2次都市計画委員会を開き、永登浦区新吉洞1343番地一帯の「汝矣大方駅勢圏長期全世住宅都市整備型再開発事業整備区域指定および整備計画案」を修正可決したと明らかにした。
対象地は1号線大方駅に隣接した老朽低層住宅地で、面積は1万4923㎡である。アパート6棟、地下4階〜地上最高40階規模、総592戸(長期全世住宅176戸・再開発義務賃貸35戸)の共同住宅が建設される予定だ。
また、対象地西側(8m)および東側(10m)道路の新設、対象地南側道路(汝矣大方路61キル)の拡幅(6m→10m)などを通じ、混雑が頻発していた大方駅一帯の交通体系を改編する予定だ。
ソウル市関係者は「今回の整備計画案の決定により、大方駅近隣地域の劣悪な居住環境を改善し、良質な長期全世住宅の供給を通じて庶民の住居安定に大きく寄与する」と強調した。
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