ソウル龍山区カルウォル洞52-6一帯(旧フアム特別計画区域6画地)がスッデ入口駅の駅勢圏長期賃貸住宅・都市整備型再開発事業の整備区域に指定・告示され、大規模住宅団地へと生まれ変わる。
14日、不動産業界とデシン資産信託によると、この事業地は2024年12月26日に整備区域の指定が告示された。区域面積3万6612㎡に法定上限容積率418%を適用し、地下5階〜地上40階、総885戸規模のマンションと付帯福利施設を造成する計画である.
この事業は2022年9月に都市整備型再開発の整備区域指定および整備計画の事前検討を開始し、2025年8月にソウル市都市計画委員会の審議を経た。
事業地はスッデ入口駅(4号線)の目の前にあるソウル市教育庁新庁舎敷地に近く、南山と龍山公園を望むことができる。ソウル駅へのアクセス性も高く、ソウル駅北部・南部駅勢圏の開発に伴う恩恵も期待される。
一方、再開発推進委員会は2024年5月、信託方式の整備事業として事業を進めるため、デシン資産信託と業務協約(MOU)を締結した。デシン資産信託は2日から事業施行者指定の同意書の受け付けを行っている。
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