SMグループ建設部門系のSM商船建設部門は、5日にソウル西大門区のSMグループ新村本社で2026年の重大災害ZERO(0)達成に向けた宣言式を開いたと7日に明らかにした。

新年の始業式とあわせて実施した今回の宣言式には、ソン・ナグォン代表取締役をはじめ役職員30余人が出席し、9年連続の重大災害ZERO達成と安全保健経営体制の高度化などを誓った。

また当日の行事では、2025年の安全保健評価結果に基づき最優秀現場への表彰授与とともに、1,000万ウォン相当の褒賞金も支給した。

ソン・ナグォン代表は「昨年まで8年連続で重大災害ZEROを達成してきた経験とノウハウを前面に出し、現在運用している安全保健経営体制が今年一段と成長できるよう細心に見ていく」と述べ、「協力会社の安全保健能力強化と社内の安全文化定着に向けた多様な試みも着実に続けていく」と語った。

一方、SM商船建設部門は、昨年にキョンギ・アンソンのダンワン地区B1ブロック共同住宅新築工事現場が雇用労働部などが主催した「2025安全経営大賞」を受賞し、その優秀性が認められた。

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