1日から2日間、ソウル東大門区全農洞「清涼里駅ロッテキャッスルSKY-L65」専有面積84㎡型3戸に対する無順位 청약が実施される。市場では時価差益が約10億ウォンと見込まれており、注目を集めている。
同日、韓国不動産院の청약홈によると、今回の再供給物件は不法行為で契約が取り消された清涼里駅ロッテキャッスルスカイL65の専有84㎡A型2戸と専有84㎡D型1戸である。청약日程は1日に特別供給、2日に一次優先청약の順で進む。
分譲価格は専有84㎡A型が10億4120万ウォン、専有84㎡D型が10億5640万ウォンである。当選者は15〜22日に契約金10%を、중도금60%を2026年1月12日に納付する。잔금30%は同年2月9日が納付日である。
一般分譲当選者の契約後に契約放棄や当選不適格で所有者が決まらなかった戸に対して청약を受け、無作為抽選で当選者を選ぶ無順位청약は청약通帳が不要で、100%抽選制で当選者を選ぶため「줍줍」とも呼ばれる。
先月、この団地の専有84㎡型が最高19億5000万ウォンで売れた点を踏まえると、当選時に10億ウォンに近い時価差益を得るとの分析が出ている。とりわけ初回当選者発表日(2019年8月2日)から3年を超えて転売制限がなく、実居住義務も免れた。
また、団地は商業地域にある住商複合団地で、今回無順位청약の物件として出た専有84㎡の場合、土地取引許可区域の規制は適用されない。住商複合アパートの同区域規制の適用基準である敷地持分15㎡(一般アパートは6㎡)を超えないためである。
ソウルに居住する無住宅世帯の構成員であれば、청약通帳に加入していなくても申請できる。当選者発表日は来月5日である。再当選制限期間は10年が適用される。
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