LG U+のシンプルラボのサービス画像。/LG U+提供

LG U+は顧客参加型サービス「シンプルラボ」に寄せられた利用者の改善アイデアの受付件数が2025年11月から現在までに1万件を超えたと26日明らかにした。

シンプルラボは、顧客が通信利用の過程で感じた不便や改善アイデアを会社に直接伝えられる参加型サービスである。顧客は毎月提示される今月のテーマだけでなく、通信生活で感じた不便や要望を自由テーマで提案できる。

この日、LG U+の公式YouTubeやニュースルームなどSNSチャンネルで公開された動画コンテンツには、実際の顧客がシンプルラボに残した通信生活上の悩みが盛り込まれた。

▲業務中に通話とメモを同時に行わねばならない状況で通話内容を自動で整理してほしいという要請 ▲親が金融詐欺やボイスフィッシングの危険からより安全であることを願う子どもの思い ▲子どもの初めてのスマートフォン利用を親が容易に管理したいという悩み ▲複雑なモバイル料金と利用条件を一目で理解したいという要望など、顧客の日常から出た多様な声が紹介される。

チャン・ジュニョンLG U+マーケティンググループ長(常務)は「シンプルラボは顧客中心の哲学『Simply U+』を実践するために設けた顧客接点であり、日常の小さなアイデアまで直接傾聴するコミュニケーション窓口だ」と述べた。

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