ソウル中区ウルジ路にあるSKスクエア本社Tタワー。/SKスクエア提供

SKスクエアが6日寄り付き直後に100万円を突破し、前営業日比で13%台の上昇となっている。半導体市況の好況を背景に、SKハイニックスの株式を約20%保有している点が浮上し、買いが殺到しているとみられる。

この日午前9時17分、有価証券市場でSKスクエアは前営業日比12万9000ウォン(13.02%)高の112万円で取引されている。SKスクエアは100万円を初めて突破し、上場来高値を更新している。

SKスクエアはSKハイニックスの株式約20%を保有している。半導体業況が好況を示すなか、SKハイニックスの企業価値上昇がSKスクエアの投資妙味を高めているとの分析である。

SKハイニックスは今年第1四半期の連結基準で営業利益37兆7610億ウォンを計上し、市場予想を上回った。

※ 本記事はAIで翻訳されています。ご意見はこちらのフォームから送信してください。