JB金融持株が1四半期の当期純利益1661億ウォンを計上したと23日に公示した。前年同期比で2.1%増加した数値だ.

この日の公示によると、JB金融持株は今年1四半期に自己資本利益率(ROE)11.2%、総資産利益率(ROA)0.94%を記録した。普通株自己資本比率(CET1)(暫定)は前年末比で0.03%ポイント(p)改善した12.61%だ.

JB金融グループ本社の全景。/JB金融グループ提供

1四半期の業績はJBウリキャピタルが牽引したことが明らかになった。前年同期比24.3%増の727億ウォンの純利益を計上した。あわせてクァンジュ銀行は611億ウォン、チョンブク銀行は399億ウォンの純利益を出した.

JB資産運用とJBインベストメントはそれぞれ11億ウォンと30億ウォンを、孫会社であるカンボジア・プノンペン商業銀行(PPCBank)は前年同期比21%増の124億ウォンの純利益を記録した.

この日、JB金融の取締役会は普通株1株当たり現金311ウォンの四半期配当を決議した。これは昨年1四半期の1株当たり配当金160ウォンに比べて約2倍の水準だ.

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