KB証券は国内株式の他社移管入庫・取引の顧客を対象にキャンペーンを実施。/KB証券提供

KB証券は国内株式の他社大体入庫客を対象に最大450万円のクーポンと祝賀金を受け取れる機会を提供する「国内株式を移して取引すればクーポンがどさっと!シーズン2」を実施すると22日明らかにした。

今回のイベントは6月30日まで、非対面または銀行連携の総合委託口座を保有する韓国外居個人客を対象に実施する。

イベント申込客全員に、国内株式100万円以上の買付時に使用できる1万円相当の応援クーポンが即時支給される。追加特典を受けるには、▲イベント期間内に国内株式1,000万円以上を他社からKB証券へ純入庫し、▲当該口座で国内株式1,000万円以上を取引したうえで、▲2026年7月31日まで純入庫金額以上の資産を維持する必要がある。

追加特典の支給要件を満たした客には、国内株式の純入庫金額1,000万円当たり2万5,000円の国内株式クーポンを提供し、1人当たり最大450万円までクーポン特典を受けられる。入庫対象は国内株式(KOSPI・KOSDAQ)と国内上場の上場投資信託(ETF)、上場投資証券(ETN)である。

今回のシーズン2では、足元の株式市場のボラティリティ拡大を踏まえ、シーズン1参加客のうち条件を満たせなかった客を対象に純入庫金額を1.1倍として認める優遇政策を導入した。また入庫金額当たりのクーポン提供金額をシーズン1比で引き上げ、客の体感特典を強化した。ただしシーズン1で既に特典の支給を受けた客は、シーズン2の条件を満たしても特典提供の対象から除外する。

あわせて国内株式および国内上場の株式型ETF、ETNの累積約定取引金額に応じて、計650人を抽選し10万円から50万円の祝賀金を支給する。

また今月30日までにマイデータサービスの加入と資産連携を完了した客には、別途シークレット特典をSMSで追加案内し、既存特典との重複受領が可能である。

今回のイベントはKB証券のモバイルトレーディングシステム(MTS)「KB M-able(マブル)」またはウェブトレーディングシステム(WTS)「M-ableワイド」を通じて申請でき、1人1口座に限り参加可能である。

ソン・ヒジェKB証券デジタル事業グループ長は「資産移転と取引全般で差別化した顧客体験を提供することで、顧客満足度を持続的に高めていく」と述べた。

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