iM金融持株は23日まで社外取締役の予備候補者の推薦を受け付けると15日明らかにした。
iM金融は2018年に社外取締役株主推薦制度を導入して以来、毎年株主を対象に社外取締役の予備候補者の推薦を受けている。14日基準で議決権のある株式を1株以上保有する個人株主であれば、1人当たり1人の社外取締役予備候補者を推薦できる。
予備候補者は金融、経済、経営、会計・財務、法務、情報通信(IT)・デジタル、人事(HR)、リスク管理、ESG(環境・社会的責務・コーポレートガバナンス改善)、金融消費者保護の分野で専門性を備える必要がある。さらに「金融会社のガバナンスに関する法律」(韓国の関連法)などで定める欠格事由に該当してはならない。
iM金融は推薦された予備候補者について、来月中に外部人選諮問委員会の評価などを経て、iM金融グループ社外取締役の統合候補群として選定・管理する。
各系列会社は統合候補群の中から社外取締役候補を選定し、3月に開催する株主総会を経て新規選任する。
社外取締役予備候補者推薦の詳細はiM金融持株のホームページ(www.imfng.com)で確認できる。
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