KOSDAQ上場企業Com2uSの株価が6日、寄り付き直後から堅調だ。大規模な自己株式の消却を実施するとの知らせを受け、買いが集まったとみられる。
同日午前9時18分時点でCom2uSは前営業日比2050ウォン(6.97%)高の3万1450ウォンで取引されている。
Com2uSは前日、レギュラーセッション終了後に自己株式64万6442株を12日に消却する予定だと公示した。総額582億ウォン規模で、現在の発行株式総数の5.1%水準である。
Com2uS関係者は「今回の自己株式消却は『配当可能利益の範囲内』で取得した自己株式を消却するものだ」と述べ、「発行株式総数は減少するが資本金の減少はない」と語った。
※ 本記事はAIで翻訳されています。ご意見はこちらのフォームから送信してください。