KOSDAQ上場企業のINVENIAが中国企業と大規模なディスプレイ装置の供給契約を結んだとの報で、5日の寄り付き直後に株価が急騰している。
この日午前9時21分時点でINVENIAは前営業日比465ウォン(30.0%)高の2015ウォンで取引された。寄り付き直後にストップ高(日々の値上がり制限幅)に直行した。
ディスプレイパネル製造装置メーカーのINVENIAは2日に中国ディスプレイ企業「Chuzhou HKC Display Technology」と132億ウォン規模の製造装置供給契約を締結したと公示した。
契約金額は2024年のINVENIAの売上高の60.2%に達する。契約期間は12月31日から今年2月3日までである。
当該契約の受注を公示した後、INVENIAはストップ高で取引を終えた。この日も株価が急騰し、2営業日連続の強含みである。
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