アイオン2。/NCSOFT提供

NCSOFTの株価が24日寄り付き直後に上昇している。新作「アイオン2」の平均日間アクティブユーザー数(DAU)が150万人を超えるなど人気を集めているとの報で買いが入っているとみられる。

この日午前9時23分時点でNCSOFTは前営業日比1万5700ウォン(8.21%)高の20万7000ウォンで取引されている。

NCSOFTは21日、19日にリリースされた多人数同時参加型オンラインRPG(MMORPG)「アイオン2」のDAUが150万人を超えたと明らかにした。アイオン2はNCSOFTの代表作「アイオン」の続編である。

アイオン2はローンチ直後、2時間にわたる接続エラーと課金誘導型ビジネスモデル(BM)で利用者から批判を受けた経緯がある。

NCSOFT関係者は「ローンチと同時にPC独自決済を導入し、現在PC決済の比率は全体の90%以上だ」と述べ、「該当売上はモバイルアプリマーケットのランキングには反映されない」と語った。

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