クォン・ミナが23日に自身のSNSに投稿した傷の写真。/クォン・ミナのインスタグラムより

グループAOA出身のクォン・ミナが皮膚科の施術後に発生した顔面のやけど痕を公開し、病院側の対応を指摘した。

クォン・ミナは23日、ソーシャルメディア(SNS)を通じて「24日事故当日の写真」として顔の部位を撮影した写真を掲載した。この写真には、頬から顎、首にかけての皮膚が赤く剥け、滲出液や水ぶくれができている様子が写っている。

クォン・ミナは病院側が責任を認めていないと主張した。クォン・ミナは「皆が自分のせいではないと言っている」とし、「申し訳ないとは言うが、(過失の)認定はできないと言っている」と述べた。

続けて、事故発生後1カ月が経過したことに言及し、「こんなことは初めてで、自分も正気を失った」とし、「今の自分が正気でいられると思うか」と事故後に抱えているやりきれなさを吐露した。

前にクォン・ミナは24日、睡眠麻酔の状態でシュリンクリフティング(高強度集束超音波)600ショットの施術を受けた後、深在性2度熱傷との診断を受けたと明らかにした。

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